こんにちは!いちごプロジェクトの阿賀です。
9月8日、遠く離れた長崎県のボランティアグループ長崎Sip-Sのみなさんと
交流会を行いました。
今回の派遣に参加した長崎Sip-Sさんの総勢はなんと30名!!
復興にかける長崎の学生の熱意に圧倒されました。交流会を行いました。
今回の派遣に参加した長崎Sip-Sさんの総勢はなんと30名!!
午前はいつもお世話になっている半澤いちご農園さんで
苗植えのお手伝いをしました。
苗植えのお手伝いをしました。
みなさん最初はなれない作業に戸惑っていましたが、
作業にも慣れ、明るく楽しい雰囲気でお手伝いすることができました。
約3時間のお手伝いを終えた後、
半沢農園のお母さんが被災直後の山元町や農園の貴重な話をしていただきました。
午後はHARUと長崎Sip-Sとの交流会ということで
お互いの活動紹介やディスカッションを行いました。
ディスカッションは「東日本大震災がもたらしたもの」というテーマでおこなわれ、
議論は1時間では物足りないくらい活発なものとなりました!
作業にも慣れ、明るく楽しい雰囲気でお手伝いすることができました。
約3時間のお手伝いを終えた後、
半沢農園のお母さんが被災直後の山元町や農園の貴重な話をしていただきました。
お互いの活動紹介やディスカッションを行いました。
議論は1時間では物足りないくらい活発なものとなりました!
長崎Sip-Sの皆さんの豊富な知識、新しい見地からの意見は、
大変興味深く、勉強になりました。
大変興味深く、勉強になりました。
また、東北に住む者として、
もっともっと勉強していかなければならないなと思いました。
もっともっと勉強していかなければならないなと思いました。

最後に、長崎Sip-Sのみなさん
貴重な交流の場をつくっていただき、ありがとうございました。
貴重な交流の場をつくっていただき、ありがとうございました。
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